はじめまして。
田原晃成(たはらこうせい)です。

私は、地元を愛する人が、
地元を諦めなくていい
岐阜県をつくりたい。

その思いから、
岐阜県議会議員選挙への
挑戦を決意しました。

プロフィール

田原 晃成 たはら こうせい

2000年 岐阜県関市生まれ 26歳

あかつき幼稚園、関市立下有知小・中学校、岐阜県立関高等学校を経て、広島大学 総合科学部 国際共創学科に進学。卒業後はNPO法人せき・まちづくりNPOぶうめらん事務局長として、地域と学校をつなぐコーディネート活動・関市市民活動センターの運営に従事。現在はらっこワークス代表。

現場の声を政策に。行動力と共創で、岐阜に新しい風を巻き起こします!

2000年〜 幼少期

ヒーローが大好き

2000年1月21日、岐阜県関市下有知で生まれました。あかつき幼稚園に通い、元気いっぱいの子ども時代を過ごしました。

幼い頃は戦隊シリーズが大好きで、テレビのヒーローに憧れていました。その影響から、「困っている人を助けるヒーロー」に憧れており、将来の夢は警察官でした。

2006年〜 小学生〜中学生

全国豊かな海づくり大会がきっかけに

関市立下有知小学校、下有知中学校に通いました。

小学5年生の時には、岐阜県で開催された第30回全国豊かな海づくり大会に参加し、当時下有知小学校で飼育していた絶滅危惧種のウシモツゴを皇后陛下からお受けする役を務めました。多くの人の前に立つ貴重な経験となり、人前で話したり、役割を担ったりすることへの興味を持つきっかけになりました。

その後、中学校でも生徒会長や応援団長を務めました。

2015年〜 高校

関高校からブラジルへ!

岐阜県立関高等学校に進学し、高校1年生の時に約1年間ブラジルへ留学をしました。

「将来は海外で働きたい」「もっと広い世界を見たい」という思いから留学をしました。ブラジルでの経験は、日本人としての誇りや「なるようになる(ケセラセラ)」というラテンのマインドを教えてくれました。

帰国後は、美濃加茂市で日系ブラジル人の子どもたちへの学習支援ボランティアに参加しました。さまざまな家庭環境や価値観に触れ、自分の当たり前が当たり前ではないこと、多様な立場で物事を考える大切さを学びました。

2019年〜 大学

まちづくりのきっかけ

高校卒業後は、広島大学総合科学部国際共創学科へ進学。

コロナ禍でインド工科大学(IIT)への海外留学を断念するも、今できることはと考え、地域でできる活動に専念しました。

東広島で「学生協働支援隊」として、地域の課題解決のプロジェクトを行いました。

そこで、「ありがとう」が近いことに喜びを感じ、まちづくりの活動が好きになりました。

2023年〜 社会人 〜せき・まちづくりNPOぶうめらん〜

若者が戻り、住み続けられる街へ

大学卒業後は新卒でせき・まちづくりNPOぶうめらんに入職。

「若者が戻り、住み続けられる街へ」の理念のもと、高校と地域を繋ぐ活動や関市市民活動センターの運営、SNSでの関市の魅力発信を行いました。

2026年〜 新たな挑戦

政治家へ転身

NPOからではなく、政治から変えていく必要があると思い、せき・まちづくりNPOぶうめらんを2026年5月末で退職し、岐阜県議会議員の挑戦を決断。

また、現在は、AIとSNSの事業を行う「らっこワークス」を立ち上げ、業務改善や魅力発信の支援を行っています。

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